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MITCHELL'S
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最近ヤフオクで高値が付いているマーチンやギブソンンの特集誌は
アマゾンで定価以下で買えることも結構あります。是非探してみてください!

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■ 久しぶりに作りました


マホガニー2Pボディーにメイプルネックをオイルフィニッシュで。
ソニックのターボスイッチ、ウィルキンソンのブリッジには使いたかったカバーを。
ネックのインレイポジションマークはメキシコ貝を。
詳細はまた気が向いたら。


■ Acoustic Blues

こう言ったブルースは好きだなぁ。



Carla Bruni - Nobody knows you when you're down and out





K.Yairi Nocturne

K.Yairi Nocturne(ノクターン)です。
現在はマホガニーで製造されるノクターンは、当初、ヤイリがストックしていたアカシア材の使い道を検討し、企画、製造されたそうです。
ところがあまりの売れ行きにアカシアが底をつき、材の確保も困難でマホガニーに変更になった訳です。
勿論、マホガニーも良いですが、アカシアとは全く別のギターだと私は思います。
アカシアに価値あり!
ローズともマホとも違う、音の透明感。ギターの造りによる音の厚み。パーラーサイズのギターとは思えない音量。
魅力たっぷりなギターです。 >>> 詳細はこちら <<<


Greco L-9

グレコのレアなアーチトップです。
当時の定価が9万円。
たいしたギターでは無いと思っておりましたが
、中々バランスがとれており良く出来たギターです。
評価が高かったと言う話も、なるほどと思えました。
作りが良いのは勿論、丸く温かみのある音には癒されます。>>> 詳細はこちら <<<


Gibson 50's Les Paul Standard

50’sのレスポールスタンダードです。
特徴としてはネックが太めでありながらも癖が無く弾きやすい。
そのおかげか、全体の重量は3.8kgとヒスコレ並に軽量でも、非常に力強くなります。勿論LPらしくピックアップのパワーもありあますが、“木”がしっかりなっている印象のギターです。
本器はハニーバースト(HD)カラーのフェイデッド仕様で、グロスフィニッシュのロックな感じではなく上品さも持った色合いです。とは言え使い込めばバリバリロックの味わいも出るでしょうね。
トップのメイプルよりもボディバック、ネックのマホガニー材は良い物を使ってますね。
私はコレクションにしていますが、安定したクオリティーでプレイヤーを裏切らない実戦器ですね。>>> 詳細はこちら <<<


Morris M-61


入手困難と言われると手に入れたくなる。
モーリスのこの頃のS-61そしてこのM-61はバックパネルにXブレーシングが施された、この価格帯じゃありえない造り。しかも日本製。

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Gibson Melody Maker
久しぶりのエレキです。

世界のトップメーカーの最もチープはギターは、国産ギターメーカーの廉価モデルとは訳が違います。

思いの他、使えるし、チープさに愛嬌さえ感じます。
これ一本で勝負してみますか?(^^)
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Morris W-50


国産ギターメーカーが挙ってマーティンのコピーモデルを製作をしていた70年代。
モーリスが力を入れて製作したD-45のコピーモデル、W-50。
あながち馬鹿にできたものじゃなかった。


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Garrison AG- 400

手に入れてからしばらく経つのですが。やっと、ご紹介できます。
カナダのギャリソンです。
ブレーシングに一体のカーボンファイバーを使用し、長いサスティーンを実現すると言う、現代技術を取り入れた変わったギターです。

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エピフォン2本目 Epiphone マスタービルドシリーズ AJ-500M


Epiphoneのマスタービルドシリーズ2本目
AJ-500Mです。
500Rの良さに、すっかりイメージを良くし、マホガニーモデルの“M”が在る事を知り、直ぐに探し購入しました。
第一印象はヘッドバインディングがなかったり、ケースがギグバッグだったりと“R”に比べると、ちょっとチープな印象。
音は特徴的でありながら、優等生。
やはり価格以上ではある。
買って損はないですね。>>> 詳細はこちら <<<


■ 三種の珍器


最近は、どうもゲテ物が集まってくる。
後ほど詳しく紹介しますが、まずセレブリティbyオベーションのガット。知り合いのスタジオミュージシャンに無理やり買えと。。(笑)
一見、これは珍しくないんじゃ?と思われるかも知れませんが、ダブルエポーレットのガットは今は中々見ない。'92〜'93くらい?





そして、次にGarrisonAG-400。
力木にカーボンファイバーを用いた独特の鳴りを持つカナダのギター。 ローランドが輸入及び国内供給をしていたけれども今は撤退し、流通が少ない。これも低価格で驚異的な鳴りをすると言われたメーカーの一つ。





これは恐らく70年代のKAY=ケイの12弦。
1890年創業のアメリカ・シカゴのブランド。
本器はこれもまた、恐らくだけれども寺田楽器のOEM製造の物と推測される。
サイドバックはハカランダ合板。
2008.1.11





■ K.yairi M-2000 Limited Edition 2000

またまた、お宝ギターを手に入れました。
K.yairiが2000年に100本限定で製作したメイプル単板の高級モデルです。
NO.043/100
価値の高いギターです。
2007/12/26
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■ EPIPHONE AJ-500R

EPIPHONE AJ-500R
アコースティックギターマガジン32号で山弦の小倉博和氏とギターテクニシャンの小倉義男氏が絶賛してたのを読んで欲しいと思い探したのですが、日本国内の市場では既に見当たらず、個人輸入を考えていた矢先、運良くデッドストックを手に入れる事ができました。
2007/11/30
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■ Morris S-61C

Morris S-61C ある日行きつけの楽器店へ行った時、店の人とモーリスのフィンガーピッカー向けのSシリーズの話になりました。
きっかけは中古で入庫されたMorris S-91Uを弾いてみた印象からでした。
シダートップにマホサイドバックでフレットも薄く広く、そしてボディはカッタウェイ。
メーカーコンセプトの通りフィンガーピッカー使用なのに、思ったより音の立ち上がりが早くなく、音質も“もやっと”した感じがした。
Lowdenを 弾いた後だからと言われれば、そうなのかもしれないが。。。
その印象を店の人に伝えると、こんな話をされました。
以前モーリスのこのシリーズでS-61Cと言うモデルがあって、実売価格9万円前後で、あまり高価なモデルでは無いのに、日本製で音がとにかく良く、ボディバックにもXブレイシングを施すラティスブレイスを採用している凝った作りで、数人のプロのギタリストが買いに来た凄いギターがあったと。でも、そのギターは、直ぐに後継器が発表され、実験的に生産されたような印象で、どこのショップの店頭からも姿を消したと言う。。
そんな話を聞けば欲しくなるのは当然。
その日から、探し始め数日後やっと見つけました。
2007/11/18      >>> 詳細はこちら <<<

 
   
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